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トップページEMシリーズ(土壌改良材他) > EM 入門セット (税込) 【11001】


じめてEMを使うという方に
おすすめの入門セットです。

自然界に存在する微生物を集めて培養した
バイオ資材であるEMと、
サトウキビの絞り粕を原料とした
糖蜜のセットです。
食品で使われている

乳酸菌や酵母を主体としたEM(EM菌)で、
化学肥料なしの有機農業を実現します。
同梱の糖蜜は、気温による劣化を抑制し、
効率よくEMが活性できるように開発された商品です。
EM活性液、米のとぎ汁EM発酵液を手軽に作りたい方におすすめ。

 


 

EM 入門セット (税込) 【11001】

はじめてEMを使う方におすすめ

値段
823<本体:762円>
数量
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● EM1/100ml

● とうみつ/100ml

● 計量カップ 250ml/1個

● 使用説明書


 

 

 

em,ボカシ

 

 

 

 

 

【 EMごみ発酵堆肥の作り方 】     

http://emlabo.co.jp/em/guide/04/images/p27_42.gif

 

 

 

 

 

 

 

 

〈作り方〉

(1) 初めてバケツに生ゴミを入れるときは、
目皿の上に新聞紙を敷き、EMボカシをまきます。
敷いた新聞紙が目詰まりを防ぎ、
EM生ごみ発酵堆肥をこす役割もしてくれます。

 



(2) 生ゴミとEMボカシを入れます。
生ゴミは水分を十分に切って、その日のうちにEMボカシと混ぜることがコツです。
大きい生ゴミはEMボカシを混ぜやすいように細かくします。
魚類や水分の多いスイカなどの場合はEMボカシを多めに入れましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


(3) EMボカシと生ゴミを混ぜたら、
上からギュッと押して空気を抜きます。
古いしゃもじなどを使うと便利です。
空気に触れない状態で発酵させますので、
内部の空気を抜く必要があるのです。

あとはフタをしっかり閉めて密封してください。

 


(4) EM生ごみ発酵液を取り出します。
底にたまりますので、
そのつど取り出し水で薄めて液肥として使用してください。

(1)〜(4)の行程をくり返し行い、
容器一杯もしくは8分目あたりまで続けてください。

 

 


(5) 直射日光を避け、密封して1週間(冬場は2週間)程度発酵させます。

不快感のないニオイ(漬物のような)であれば成功です。
(長く保管しておくと腐敗するので、要注意)

 

 

 

 


【 EM生ごみ発酵堆肥の使い方 】     

ポイントは土とよく混ぜて更に土をその上にのせることです。
畑には元肥として、溝施用や置肥に向いています。

 


【 EM生ごみ発酵液の使い方 】      

色は透明だったり、薄茶色だったりします。
水で500倍程度に薄めて水やりをかねて追肥としてまきましょう。
また(原液〜10倍程度)排水口などに流すと悪臭対策になります。

 

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