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  1.  

■「EM有機培土」に関するご質問

1)ご購入に関して

Q.価格は送料込みの価格ですか?

A.はい。価格4,244円/袋・税込に送料は含まれます。ただし、沖縄・離島は別途送料がかかります。

沖縄県へのお届けは、別途1,200円/袋・税込を申し受けます。離島へのお届けの場合、送料と納期について、お問い合わせください。

 

Q.注文してから納期はどのくらいかかりますか?

A.ご注文日を含め、3〜4日でお届け致します。お急ぎの場合、平日営業日の午前中にご注文いただけますと、最短で当日発送可能です。

 

Q.代金の支払いは、カード決済可能ですか?

A.申し訳ありませんが、「郵便振込み」のみとさせて頂いております。

 

Q.配達の時間指定はできすか?

A.申し訳ありませんが、配達時間のご指定はできませんので、あらかじめご了承ください。

 

Q.ポット用と種まき用を複数購入する場合、まとめ買いの価格になりますか?

A.大丈夫です。弊社Webサイトのカート機能の都合上、異なった金額で計上されますが、ご精算の際にご注文頂いた袋数に合わせた価格に修正いたします。
 例)
  ◆ ポット用 3袋 + 種まき用 3袋の場合 → 3〜9袋の価格 1袋あたり 4,032円

 

2)製品の特徴に関して

Q.「種まき用EM有機培土」と「ポット用EM有機培土」との違いは何ですか?

A.主に養分の量です。通常の水やりの場合、「種まき用EM有機培土」が2週間〜20日間程度の肥効に対し、「ポット用EM有機培土」は、3週間〜1ヶ月程度が目安です。また、「ポット用EM有機培土」は、焼成赤土の配合により、水はけを良くしています。

 

Q.「ポット用EM有機培土」に直接、種をまいても良いですか?

A.種の発芽には、「種まき用EM有機培土」が適しています。果菜類(トマト等)は「種まき用EM有機培土」(プラグトレーを使用)に種まきし、ある程度根が張ってから、「ポット用EM有機培土」(ビニールポットを使用)に鉢上げをします。

 ※プランター用の土としてご使用の場合、葉菜類(ミズナやコマツナ等)の種を「ポット用EM有機培土」に直接、種まき可能です。

 

Q.EM(有用微生物群)の配合によりどんなメリットがありますか?

A.有用微生物の働きにより、植物の生育に適した土壌環境(微生物層を維持し、土と根の相互関係を助ける働き)を一定期間保持。発芽しやすい環境を整えます。

 

■「種子」に関するご質問

Q.タネの保管は、どうしたらよいですか。

A.タネの寿命は、貯蔵期間中の温度や湿度、タネの含水量に影響されます。採種したタネにもある程度、水分を含んでいるため、ビニール袋より紙袋にいれ、作物名、品種名、採種年月、タネの入手先などがわかるようにしておきます。1年以内の保存の場合、直射日光が当たらない乾燥した場所なら、常温でも保存できます。1年以上の場合は、冷蔵庫などの暗所で低温、低湿度を一定に保てる場所に、乾燥剤とともに密閉容器に入れて保管します。

 

Q.自分でタネ取りをしてみたいのですが、おすすめの本はありますか?

A.自家採種は要点さえ押さえれば、家庭菜園の延長でだれでも楽しむことができます。以下の書籍は、育種の解説を菜園愛好家や農家にとって必要な範囲に絞り、自家採種のノウハウ、失敗しないポイント、収穫と採種を両立させる方法を余すところなく紹介しています。他社本にはない詳細な手順、写真をいれて解説している点も大きな特徴です。本書を読めば、農家はもちろん、小規模な家庭菜園でも、収穫を楽しみながら生命力が強く美味しいオリジナル品種を育てられます。

『これならできる!自家採種コツのコツ 失敗しないポイントと手順』
(公財)自然農法国際研究開発センター編 発行:(一社)農山漁村文化協会 定価:1,800円(税別)
・『自家採種入門―生命力の強いタネを育てる (コツのコツシリーズ)』
中川原敏雄 著、石綿薫 著 発行:(一社)農山漁村文化協会 定価:1,600円(税別)
 

Q.自然農法種子は、普通の種子と何が違うのですか?

A.一般の野菜種子は慣行栽培(化学肥料や農薬を使用した栽培)に適した品種として育成されております。化学肥料を使用せず、低地力の圃場でも根張りがよく、虫や病気も付きにくいものを選抜しております。自然農法や有機栽培で栽培したい方は是非お試し下さい。
 

Q.プランターでの栽培にも適していますか?

A.プランターの大きさや栽培法によりプランターでの栽培は可能です。キュウリやトマトナスでもバケツのように大きなプランターであれば栽培可能です。レタスやコマツナなどは花を栽培するような小さなプランターで栽培できます。
 

Q.初めての場合、どの野菜から始めるのがよいでしょうか?

A.野菜づくりを初めて行うのであれば、レタス、コマツナなど播種から収穫までの期間が短い野菜が良いでしょう。エルワン、エルシー、エルーゴ、新戒青菜が適しています。
 

Q.農薬などは使ってもよいのでしょうか?

A.一般品種と比較して、虫や病気は出にくいものを選抜しておりますが、栽培法や気候、土の状態などで病気や虫がつくことはあります。大発生する兆候があるようであれば適切に農薬を使用していただければ、防げると思われます。
 

Q.作型図とはなんですか?作型図の見方を教えてください。

A.作型図は、タネのまき時や、収穫期などが分かる栽培カレンダーです。

栽培地の気候ごとに作業に適した時期を知ることができます。
自分の住んでいる地域の気候を知り、作型図を見ることが大切です。
寒 地 北海道全域および東北・北陸・関東・中部山岳地帯の一部。
年平均気温が9℃以下

寒冷地

東北・中部山岳地帯の大部分および北陸・関東・東海・近畿・四国・九州の一部。年平均気温が9〜12℃
温暖地 北陸・関東・東海・近畿・中国の大部分および東北の一部。
年平均気温が12〜15℃
暖 地 四国・九州の大部分および関東・東海・中国の一部。
年平均気温15〜18℃
 
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