忘れられない おふくろの味「きぬさや」の話 | 津曲社長インタビュー(EM研究所)
この動画の見どころ お母様の家庭菜園と「子供に食べさせたい」という想い 忘れられない春の絹さやの甘さ 生ゴミと草で作る昔ながらの土づくり 「自家採種(種取り)」の大切さへの気づ……
目次
こんにちは、【EM研究所】営業課のやまちゃんです!。
今回は、EM炭+EM活性液+EM3Sを活用してごぼう栽培に取り組まれている事例をご紹介します。
今回の栽培でのポイントは、次の2つです。
① EM炭を活用!
EM炭を“種を蒔く位置の直下とゴボウの伸びる先”に置いて植え付けを実施されています。
② EM活性液とEM3Sは「定期的に散布」
あわせて、EM活性液とEM3Sを定期的に散布して管理されています。
栽培者さんからは、次のような評価をいただいています。
さらに、出荷先のスーパーでも「太いごぼう」が人気とのことです。

今回の事例では、
EM炭(種まきの下)+EM活性液&EM3S(定期散布)の組み合わせで、栽培者さんから手応えの声が届いています。
ごぼう栽培の管理の一例として、取り入れ方の参考にしていただければ幸いです。
